
よむ
2025,Mar,04
お別れ遠足🐻【年長】
DIARY
2024年 | 時間帯 |
5/11.土 | am10:30~pm12:00 |
5/22.水 | am10:30~pm12:00 |
6/1.土 | am10:30~pm12:00 |
6/19.水 | am10:30~pm12:00 |
7/6.土 | am10:30~pm12:00 |
7/24.水 | am10:30~pm11:30 |
7/31.水 | am10:30~pm11:30 |
8/7.水 | am10:30~pm11:30 |
8/24.土 | am10:30~pm12:00 |
9/11.水 | am10:30~pm11:30 |
9/28.土 | am10:30~pm12:00 |
10/26.土 | am10:30~pm12:00 |
11/13.水 | am10:30~pm11:30 |
11/20.水 | am10:30~pm11:30 |
2025年 | |
1/18.土 | am10:30~pm12:00 |
2024年 | 時間帯 |
4/23.火 | am |
5/7.火 | am |
5/21.火 | am |
6/11.火 | am |
6/25.火 | am |
7/9.火 | a |
9/6.金 | |
9/17.火 | |
10/8.火 | |
10/22.火 | |
11/5.火 | |
11/22.金 | |
12/10.火 | am11:00~11:50/pm1:30~2:20 |
2025年 | 時間帯 |
1/14.火 | am11:00~11:50/pm1:30~2:20 |
1/28.火 | am11:00~11:50/pm1:30~2:20 |
2/13.木 | am11:00~11:50/pm1:30~2:20 |
2/25.火 | am11:00~11:50/pm1:30~2:20 |
3/7.金 | am11:00~11:50/pm1:30~2:20 |
詳しくははこちら
SUPPORTSHIKI NIKKI
今日は全国的に30℃を超えた地域が多かったようです。
そして大阪はと言いますと、ご多分にもれず28℃を超えたようです。日陰にいるとそうでも無いのですが、日なたにいると”ジリジリ”と、紫外線の強さは強烈です。これまでに無いくらい”涼しい春”でしたが、これからは夏に向かう”暑い春”になってゆくのかな?
体がまだ夏の準備が出来てません。急な気温の変化による体調不良、20℃台でも十分あり得る熱中症など、注意深く見てゆかなければなりません。
暑い日は、水筒に十分な量を入れてあげて下さい。
こいのぼり こいのぼり こいのぼり
と、鯉のぼりの事ばっかりですが、今日もまた鯉のぼり。(5月なので)
特に吹流しと真鯉がすぐにロープに絡まり、最後はエラいことになってたので、一旦外していた鯉のぼりを中旬にもなるのに、また出しました。紐を長くすれば絡まりにくいということに今頃気づく始末。
緋鯉と子鯉もやれば良かった。
そして、子どもたちの鯉のぼり
こちらは湿気にヤラレた。
特に全面を塗った年長さんの鯉のぼりは、まともに影響を受け、心材が湿気を含んだ紙を突き破る。
年少さんは頭と尻尾がきれいにカール。
= 紙は水分を含んだら、くにゃくにゃになる =
ま、何れも”あるがまま”を受け入れるのも”自然”なんでしょうけど。
「これもちょっとなー」
果たして先生たちがこの状態をどのように見ているか?ですね。
そしてこちらは苦労した甲斐あって、メンテフリー。
緩やかに ”たなびいて” ます。
いつもの(プチ)ピロティは、垂れ下がる年少さんの鯉のぼりや藤棚と相まってかなり薄暗く、冒頭にあった通り、強烈な日差でものすごく明るくなった園庭との明暗のコントラストが非常に美しく感じました。(思いっきり個人的にですけど)
そして、その陰には3びきの
いや、3にんの。
令和元年10月より、幼稚園等に通う3歳児から5歳児までの教育・保育の無償化が実施されました。条件によって預かり保育の利用料や給食費の一部が無償化の対象となります。
基本保育料「月額上限25,700円」
預かり保育
「保育の必要性」のある子どもが預かり保育を利用する場合、一定の条件を満たす方は新2号認定の申請をすることで預かり保育も無償化の対象となります。
*「無償化=0円」ではなく、1日につき「450円」、月最大「11,300円」まで利用料金の負担が軽減されます。
なお、預かり保育の利用料につきましては、園の預かり保育利用料を一旦お納めいただき、その後、事務処理を行ったのち、大阪市より直接保護者の方に利用日数に応じた還付(償還払い)が行われます。
給食費(副食費=食材料費)
大阪市から一定の条件を認められた方には、月額上限「4,800円」までの副食費(おかず代)相当額の支払い免除が受けられます。
対象となる方は、年収360万円未満世帯の児童及び、全世帯の第3子以降の子どもが対象となります。(令和6年9月~第3子:小学校4年生以上も含め、生計を一にするすべでのきょうだいをカウントの対象)
※詳しくはコチラのサイトをご覧ください
参照サイト:「幼児教育・保育の無償化について」大阪市